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コメント歓迎

痴呆会員さんコメントありがとうございました。
長いコメントは歓迎です。たぶん、このブログをご覧になっている新旧の塾生の皆さんにも
参考になったと思います。
やまささんが、
「コメントがしにくいのは、メルアドなどを要求されるから、気軽に書けないのかも」
とおっしゃっていましたが、そのメルアドに私や誰かが連絡することもありませんし、架空のメルアドでも大丈夫かもしれません。
 気軽に、
「そんなことはない」
「違っているのでは」
とかも含めコメントしてください。

サーバーの方の対策が効いたのか、最近は英文のわけのわからないコメントもなくなりました。

そういえば、
「指導員より気が強い塾生なんかいない」
というようなコメントが前にありました。
馬鹿馬鹿しいのでそのままにしておきましたが、指導員でさえそうは思っていないでしょう。
そもそも、
「気の弱いほうが飛ばされる」
というのは間違いだったのでしょう。
最近は聞いたこともありません。
まぁ、そんな意見も含めて気軽にコメントしてください。

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秘すれば

 あたりまえですが、少し更新するとアクセスがグッと増えました。
なんかやはり、うれしいですね。
とは言え、本来の原稿は進まず、やはりブログには向いていても、本を作る方には向いていないのかもしれません。
 そういえば西野先生の誕生日がついこないだで、92歳になられたんですね。
入ったころは、先生も60代前半で、当時は高齢者。
 そして塾生のほとんどは、自分たちが60代に達するころには、楽に先生を超えられると思っていたのではないでしょうか。
 ところが、いよいよ先生との差が開くばかりというのが実感でしょう。
 おそらく指導員たちもそうだと思います。
 まぁ、経済的、時間的にも余裕があって、このあたりの実感が強いかたが、松濤の坂を登っていらっしゃるでしょうし、そうでなくても、私のように強い縁のようなものを感じて、いろんなところで呼吸法の基本をくり返しているのもいるんでしょう。
 私が現在抱えている命題(前回の記事参照)からいえば、どちらも同じでまったく差はありません。
 ただ、もし西野先生を超えようと考えるなら、ここらあたりをしっかりと自分のものにする必要があるのでしょう。
 
 話がわかりにくいのは、私が検証できずにいるからであり、未熟だからですが、読む人によっては大きなヒントになると思っています。ただ、答えをコメントするのは止めてほしいと思います。
 「秘すれば花」ということですね。
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